スタイ手作りキット

nunocotoのスタイ手作りキットは、全部で4タイプ。手縫いでも簡単に作れるから、最初の一枚にぴったりです。

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おしゃれなテキスタイルが映えるシンプルなデザインなので、ユニセックスで使えます。スタイの作り方を、写真でわかりやすくご紹介します!
スタイにおすすめの素材や、選び方や使い方などスタイにまつわるコンテンツをお届け!
メディア紹介
nunocotoのスタイキットがメディアで紹介されました!

手縫いでもらくらく作れる!簡単で可愛いスタイ(よだれかけ)の作り方

ベビー用スタイ(よだれかけ)の作り方ヒント

スタイ(よだれかけ)は、ベビーグッズの中でも作り方がシンプルでとても簡単なので、お母さんが赤ちゃんに作ってあげるアイテムとしても人気が高いものの一つです。
スタイの手作りをきっかけに、ハンドメイドにハマる、という方が多いのも納得。時間が空いたときにささっと完成させられる手軽さもその魅力です。
ぜひ、一枚は手作りしてみませんか。とっても簡単ですよ。


ベビー用のスタイは、布の分量も少しで済みます。ということは縫う箇所も少なくて済むということ。ソーイングが久しぶりな方にもおすすめです。

スタイ(よだれかけ)の基本の作り方


作り方は、シンプルなスタイなら、布を2枚縫い合わせて返し口からひっくり返すだけでできあがりです。必要なのは、布と糸と針、そしてスナップボタンなどのパーツだけ。
初心者さんの初めてのソーイングにも、手作りスタイはおすすめです。

おすすめのスタイ(よだれかけ)キットは?


nunocotoの手作りスタイキットは、4つのデザインラインナップをそろえていますが、どれもシンプルでユニセックスで使っていただけすよ。好きなデザインや柄で選んでみてくださいね。
ころん、とした丸みのあるフォルムがかわいい「たまごスタイ」。
個性的な形でおしゃれな「もくもくスタイ」。
おでかけ用にぴったりのおめかしタイプのフォトジェニックな「フリルスタイ」。
まるで付けえりみたいにキュートな「サークルスタイ」。

はじめての方には、シンプルな曲線だけの「たまごスタイ」が一番おすすめ。
web公開の写真付き解説ページを見ながら作れますので安心です。
スタイ(たまご・もくもく・サークル)の作り方


型紙をとっておけば、お手持ちの好きな布で、たくさん作ることもできますね。

ミシンなら大体20分、手縫いだと40分ぐらいで作れるのも嬉しいですね。

スタイ(よだれかけ)の手作りにおすすめの生地は?


いざ手作りしようと思ったら、生地(布)選びは大切です。基本的にベビー用のスタイは、赤ちゃんの素肌に触れるものですので、できるだけ天然素材のオーガニックなものがベストです。オーガニックにこだわらなくても、なるべく肌触りの優しいやわらかい生地を選んであげましょう。
例えばスムースや100%コットン、ダブルガーゼなど。あまりふわふわし過ぎず、滑ることがないので、比較的縫いやすい素材です。
実際に布屋さんに足を運ぶことができるのであれば、触ってみて気持ちいいと思える生地を選べば失敗はありません。もしオンラインで購入するならば、上記の、ダブルガーゼや100%コットンといった表記に注意してみましょう。

スタイっていつまで使う?


お母さんたちの素朴なギモンといえば「スタイはいつ頃まで使うの?」ということ。
はっきりとした基準はありませんが、目安としては生後6カ月ぐらいから2歳ぐらいまでを使用期間と考えておけばよいでしょう。
赤ちゃんのお顔の筋肉が発達してくると唾液を飲み込む力もついて、自分の意思で口を閉じられるようになります。すると、よだれの量もだんだん少なくなってくるので、スタイは卒業してもよさそうですね。
ただ、スタイはよだれを拭く以外にもミルクや食事の際に、洋服を汚すのを防いでくれる役割もあります。 2歳を過ぎてよだれが少なくなっても、可愛いお洋服を汚さないためのアイテムとしてスタイがあるととても便利ですよ。
手軽にじゃぶじゃぶ洗えるスタイを一枚持っておくと、洗濯もラクチンですよね。


かぼちゃパンツなどのボトムスとコーディネートしてみたり、おしゃれ用としても使えるのがベビースタイです。 用途に合わせて色々持っていたくなりますね。
手作りなら、好きな布で好きな形のスタイが簡単に作れるので、おすすめです。


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